久々の薪ストーブ・・・
秋の深まりと冬への移行を感じる今日この頃。
朝から外で作業するのが寒くなったもんですから、久しぶりに薪ストーブを引っ張り出してきて暖をとりました。
いや~・・・薪焚きの炎の暖かさは格別で、某時代劇小説の中で秀吉が家臣に炎を見つめながら「お主は戦場で炎がどれだけの馳走になるか分かるまい」と言うんですけど、こういった山間の寒さの中で感じる炎の温かみは立派にご馳走です。
夏の間に伐採した枝が燃料ですから周りも片付いて暖をとれて、更に時計型薪ストーブは調理も出来るのでこれほどありがたいものはありません。
ちなみに今日のランチは前日から私が仕込んだ肉豆腐、デザートはこれもまた先日作ったリンゴのコンポート。
空家の掃除というよりは完全にキャンプです、はい(笑)
朝から外で作業するのが寒くなったもんですから、久しぶりに薪ストーブを引っ張り出してきて暖をとりました。
いや~・・・薪焚きの炎の暖かさは格別で、某時代劇小説の中で秀吉が家臣に炎を見つめながら「お主は戦場で炎がどれだけの馳走になるか分かるまい」と言うんですけど、こういった山間の寒さの中で感じる炎の温かみは立派にご馳走です。
夏の間に伐採した枝が燃料ですから周りも片付いて暖をとれて、更に時計型薪ストーブは調理も出来るのでこれほどありがたいものはありません。
ちなみに今日のランチは前日から私が仕込んだ肉豆腐、デザートはこれもまた先日作ったリンゴのコンポート。
空家の掃除というよりは完全にキャンプです、はい(笑)